HOME

まずは体験された方々の声をどうぞ

70代女性
20代の頃から姿勢が悪いと言われていた。

『どんどん背中の歪みが酷くなってきて、今では近所に買い物に行くのも人の目が気になって仕方がない。
今まで他の整骨院や鍼灸などにも通ったが、どうにもならず…
病院で医師に診てもらうと手術しかないと言われました…。』

側湾症とは、
背骨が前後左右に曲がる、捻れる病気です。

先天性の生まれつき背骨の形に異常がある側湾症の場合は、治療が難しいですが、

後天的、普段の姿勢の悪さなどから徐々に側湾症となっているものに関しては、改善する可能性があります。

病院では、軽度の側弯は経過観察で様子をみましょうと言われることが多いです。
具体的には、レントゲンで経過観察しながら、痛みがあれば痛み止めや湿布の処方。
レントゲンで側弯が悪化してくるとコルセットでの矯正。もっと悪化すると手術…。

つまり軽度の側湾症であれば放置するのが、日本では一般的です。

慢性的な肩こり・腰痛は側湾症のみならず、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの病気に繋がってしまいます。

1回目から効果を実感できる無痛整体

当院の技術はDRT創始者からも推薦されています

私はDRTを開発した上原宏と申します。立切先生は、DRT治療革命オンライン手技塾のメンバー限定で開催される手技セミナーや補講を年間通して受講され優秀な成績を収められました。立切先生は、DRT創始者の私が直接指導させて頂き自信を持って皆様に推薦できる優れたDRTテクニックを持っていると認定した先生です。立切先生は、先生のお住まいの地区でDRTセミナーを開催する権利も取得しております。それだけ優れた、DRTを御使いの先生だと自信を持って推薦いたします。

慢性痛や姿勢の悪さを放置している方、
側湾症や他の重症症状のある方はぜひ、まどか整体院にご相談下さい。

このような症状でお悩みではありませんか?

・事故の後遺症が残っている。
・事故から生活レベルが下がった。

・四十肩・五十肩で生活がツライ。
・肩が上がらない。

・デスクワークで歩くと腰が痛む。
・ギックリ腰を治したい。

・常に痛み止めが手放せない。
・よく眠れない。
・気分がはれない。

・痛みがあってスポーツができない。
・パフォーマンスを上げたい。

・膝や股関節が痛む。
・太ももがいつも張る。